弊社 山内 のIPランドスケープウェビナー「フィジカルAI編」が、2026年8月5日(水)13:30〜16:00の日程で企業研究会様にて主催されます。今般、事務局のご厚意で講師紹介割引が設けられました。ご興味のある方は是非ご受講をご検討ください。
最新ニュース
総理大臣官邸で第55回知的財産戦略本部が開催され、知的財産推進計画2026についての議論を踏まえて、高市総理が『戦略17分野における、日本の競争優位性の確保のための、IPランドスケープの活用』に言及しました(2026年6月12日)。
弊社顧問の金沢工業大学大学院 杉光一成教授が、「特許情報普及活動功労者表彰 2025」において特許庁長官賞を受賞しました。
弊社山内が、情報機構主催「IPランドスケープ®実践講座(全4回)」(2026年5月13日〜6月10日)に登壇します。
弊社代表の山内による単著『知財から予測する未来技術 テスラ編』のインタビュー記事(前編)が、日経クロステックに掲載されました。
技術情報協会より『IPランドスケープの取り組み事例と実施体制の構築』と題した新書が発行されました。弊社取締役の井上ならびに弊社サブブランドたるIPシャフトの代表取締役の川瀬が、共著者として参加しております。
弊社山内が、一般財団法人日本特許情報機構(Japio)発行『Japio YEAR BOOK 2022』に寄稿した「IPランドスケープの新展開 ―SDGs取組や知財KPI策定にも威力を発揮するIPランドスケープ―」の全文を掲載します。SDGs(目標6:水・衛生)に係る社会課題解決の具体策を浄水ソリューションの仮想事例で示すとともに、コーポレートガバナンス・コード改訂を背景に、因果関係を説明でき知財活動施策に落とし込める知財KPIの策定を例示した寄稿です。
弊社の井上・田中・山内が共同執筆し、一般財団法人日本特許情報機構(Japio)発行『Japio YEAR BOOK 2020』に寄稿した「IPランドスケープ実践に向けた企業内教育の在り方」の全文を掲載します。IPランドスケープ(IPL)の自走を目指す企業に向けて、外部専門家をメンターとして活用したOJTの有効性、個別化教育プログラム、評価の在り方、そして早期に自走に至る企業に共通する企業内IPL体制の在り姿を論じた寄稿です。
弊社山内(執筆当時:株式会社三井物産戦略研究所 知的財産室室長)が、一般財団法人日本特許情報機構(Japio)発行『Japio YEAR BOOK 2019』に寄稿した「IPランドスケープ3.0」の全文を掲載します。ストーリー性とエグゼクティブサマリーを伴う「魅せる」戦略提言=IPランドスケープ3.0のエッセンスを、「中国×AI脅威の警鐘」「MaaS潮流下の深堀テーマ探索」という2つの具体的事例を通じて紹介した寄稿です。
弊社山内(執筆当時:株式会社三井物産戦略研究所 知的財産室室長)が、一般財団法人日本特許情報機構(Japio)発行『Japio YEAR BOOK 2018』に寄稿した「IPランドスケープ2.0」の全文を掲載します。「仮説検証の積上」の向かうべき方向=「論点のゴール」を合理的に特定しつつ戦略提言に繋ぐフレームワークとして考案した「IPランドスケープ2.0」を、①業界潮流の把握、②「論点のゴール」設定/戦略提言の2ステップに沿って、豊富な適用例とともに紹介した寄稿です。