情報機構主催ウェビナー 『フィジカルAIの自社勝ち筋をあぶり出す IPランドスケープ 〜各業界各社における事業開発の方向性・ 戦略検討の実践例〜』への登壇
2027年1月18日(月)13:00〜16:30に開催される株式会社情報機構主催のウェビナー『フィジカルAIの自社勝ち筋をあぶり出すIPランドスケープ〜各業界各社における事業開発の方向性・戦略検討の実践例〜』に、弊社代表の山内が登壇いたします。ご興味のある方は是非ご受講をご検討ください。
セミナー概要
本ウェビナーは、専門書籍『フィジカルAIの業界潮流と勝ち筋をあぶり出すIPランドスケープ』の発刊を記念して開催されるものです。当日は、様々な業界・業種への適用結果に基づき、体系化された勝ち筋を具体的な事例ベースで詳述いたします。
各国でフィジカルAIへの取り組みが加速するなか、産業用ロボット・ヒューマノイド・自動運転車の3分野の業界潮流を踏まえ、各業界・各社の具体的な勝ち筋を事例で解説します。自社と類似する企業の事例から、自社の商機を見いだすヒントを得ていただくことを目的としています。
Seminar outline
- セミナー名
- フィジカルAIの自社勝ち筋をあぶり出すIPランドスケープ
〜各業界各社における事業開発の方向性・戦略検討の実践例〜 - 開催日時
- 2027年1月18日(月)13:00〜16:30
※途中小休憩あり - 開催形式
- オンライン開催(Zoom)
見逃し視聴ありのコースも選択いただけます。 - 受講料
(税込) - オンライン(見逃し視聴なし) 39,600円/1名
オンライン(見逃し視聴あり) 45,100円/1名
※同一社から2名以上でお申し込みの場合、1名あたり 28,600円(見逃し視聴なし)/34,100円(見逃し視聴あり)。
※5名以上のお申し込みには別途割引制度がございます(要お問い合わせ)。
※学生・教員の方は学校法人割引により受講料50%割引となります。
※専門レポート『フィジカルAIの業界潮流と勝ち筋をあぶり出すIPランドスケープ』をご購入の方は、本セミナーを無料で受講いただけます。 - 配布資料
- PDFなどのデータで配布(資料付)
※ダウンロードのご案内はメールにてお届けします。再配布はご遠慮ください。 - 主催
- 株式会社情報機構
- 講師
- 株式会社知財ランドスケープ 代表取締役社長 CEO 山内 明
弁理士/シニア知的財産アナリスト(AIPE認定)
プログラム
Program
- 1
- 専門レポートからの抜粋による業界潮流俯瞰
(1)プラットフォーマの個社戦略分析:NVIDIA、Google
(2)産業用ロボットの業界潮流
(3)ヒューマノイドの業界潮流
(4)自動運転車の業界潮流 - 2
- 新規事業開発支援ボットによる個社勝ち筋のあぶり出し
(1)部品メーカ編:古河電工(ケーブル/コネクタ → AIデータセンタ向け勝ち筋)、パナソニックインダストリー ほか1社
(2)素材メーカ編:旭化成 ほか2社
(3)モビリティ企業編:豊田自動織機 ほか2社
(4)インフラ企業編:2社
(5)SIer編:日立システムズ ほか1社 - 3
- 質疑応答
※取り上げる各社の事例は、開催当日までに順次更新される予定です。プログラム内容は予告なく変更となる場合がございます。
こんな方におすすめ
フィジカルAIを商機とする新規事業創出を検討されている経営者の方
技術開発・製品企画をご担当の方
知財部でIPランドスケープを担われている方
お申し込み
お申し込みは、下記の情報機構 申込ページより承っております。本セミナーへのご興味・ご不明点等がございましたら、弊社ウェブサイトからもお気軽にご連絡ください。
※本セミナーでは「新規事業開発支援ボット」そのものの配布は行っておりません。
Apply
情報機構 申込ページ
johokiko.co.jp(外部サイト)でお申し込みいただけます
Related
ビザスク主催ウェビナー
世界主要プレイヤーの特許から読み解くフィジカルAIの業界潮流(2026年12月16日)
Series
日経クロステック連載
知財分析で探るビジネスチャンス(第1回〜第4回)