弊社山内によるNIKKEI MOBILITYへの連載 (特許Analysis パワー半導体)第2回
NIKKEI MOBILITYへの全4回連載(特許Analysis パワー半導体)の第2回が公開されました。本連載は弊社山内によるIPランドスケープ最新作に基づくものです
連載の概要
本連載は、車載を中心としたパワー半導体領域における各社の戦略・立ち位置を、特許情報から読み解く全4回のシリーズです。母集団設計・仮説構築・検証を経て導いた分析結果を、モビリティ実務者・経営層に向けて分かりやすく整理しています。
Column outline
- 媒体
- NIKKEI MOBILITY(日本経済新聞社)
- 連載名
- 特許Analysis パワー半導体(全4回)
- 執筆
- 株式会社知財ランドスケープ 代表取締役社長 CEO 山内 明
- 公開日
- 2026年5月19日(第2回)
- 閲覧
- NIKKEI MOBILITY 会員限定
第2回 ― デンソー、富士電機と複数の共同出願 トヨタEVに採用か
第2回は「デンソー、富士電機と複数の共同出願 トヨタEVに採用か」と題し、パワー半導体領域における国内サプライチェーンの動きを、特許情報の切り口から浮かび上がらせました。デンソーと富士電機の複数の共同出願から、トヨタEVへの採用可能性までを読み解いています。
主な論点
デンソー×富士電機の共同出願パターンから見える技術領域と役割分担
共同出願の広がりが示す、トヨタEV採用の可能性と時間軸
国内サプライチェーン強化にみる、日本勢の勝ち筋への含意
今後の連載予定
本シリーズは全4回で、グローバルプレイヤ・日本勢を含めたパワー半導体領域の見取り図としてまとめる予定です。公開に合わせて順次ご案内します。
会員でない方へ
本連載はNIKKEI MOBILITY会員限定のコンテンツです。会員でない方でご興味のある方は、弊社ウェブサイトからお気軽にご連絡ください。
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