日本工業出版「クリーンテクノロジー 2026年6月号」に弊社代表 山内が全固体電池をテーマに寄稿
日本工業出版より発行された「クリーンテクノロジー 2026年6月号」に、弊社代表 山内が寄稿しました。担当したのは、特集②(EV用電池の最新動向①)の中の「次世代EV電池としての全固体電池を巡るグローバルな開発競争」です。先のNIKKEI MOBILITY連載向けコンテンツをベースにしています。
寄稿の概要
本寄稿は、次世代EV電池として最有力視される全固体電池をテーマに、各国・各社の開発競争を特許情報の切り口から読み解いたものです。「クリーンテクノロジー」誌の特集②「EV用電池の最新動向①」の一編として掲載されています。
Publication outline
- 媒体
- クリーンテクノロジー 2026年6月号
- 発行
- 日本工業出版株式会社
- 特集
- 特集② EV用電池の最新動向①
- テーマ
- 次世代EV電池としての全固体電池を巡るグローバルな開発競争
- 執筆
- 株式会社知財ランドスケープ 代表取締役社長 CEO 山内 明
- 掲載日
- 2026年6月4日
寄稿の内容
全固体電池は、次世代EVの本命として世界的な開発競争が加速している領域です。本稿では、特許情報から読み取れる各社・各国の技術ポジションと投資方向を整理し、グローバル開発競争の見取り図を提示しています。
主な論点
次世代EV電池としての全固体電池の位置付けと期待される役割
特許情報から読み解く、各社・各国の開発ポジションと主戦場
グローバル開発競争における日本勢の立ち位置と勝ち筋への示唆
NIKKEI MOBILITY連載との関係
本寄稿は、先のNIKKEI MOBILITY連載向けに執筆したコンテンツをベースにしています。連載で扱った分析軸をより深く展開し、雑誌媒体向けに再構成したものとしてお読みいただけます。
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クリーンテクノロジー
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