『テスラはフィジカルAIをどう捉えており、 なぜ株価が落ちないのか』 インタビュー記事掲載
弊社代表の山内による単著『知財から予測する未来技術 テスラ編』のインタビュー記事として、『テスラはフィジカルAIをどう捉えており、なぜ株価が落ちないのか』が日経クロステックに掲載されました。
インタビューの概要
BEVシェアで首位陥落したテスラですが、株価の落ち込みは限定的です。その背景にあるのが、普及機運にあるサイバーキャブへの期待だと読み解きます。本記事では、サイバーキャブの勝算——具体的には訴求点となる新機能や差別化技術を炙り出したことを論じています。
Interview outline
- 媒体
- 日経クロステック
- 記事タイトル
- テスラはフィジカルAIをどう捉えており、なぜ株価が落ちないのか
- 掲載日
- 2026年1月27日
- 対象書籍
- 知財から予測する未来技術 テスラ編
次の経営戦略と事業戦略の策定に役立つ - 語り手
- 株式会社知財ランドスケープ 代表取締役社長 CEO 山内 明
主な論点
テスラがフィジカルAIをどう捉えているのか
BEVシェア首位陥落にもかかわらず、株価の落ち込みが限定的な理由
普及機運にあるサイバーキャブへの期待と、その勝算
特許情報から炙り出した、サイバーキャブの訴求点となる新機能・差別化技術
記事を読む
インタビュー記事は日経クロステックにて公開されています。2ページ構成となっており、下記よりご覧いただけます。
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IPランドスケープの意義とテスラの真の実力を語ります
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『知財から予測する未来技術 テスラ編』上梓のお知らせ