『知財から予測する未来技術 テスラ編』 インタビュー記事(後半)掲載
弊社代表の山内による単著『知財から予測する未来技術 テスラ編』のインタビュー記事(後半)が、日経クロステックに掲載されました。
インタビューの概要
踊り場を迎えたEV業界において、BEVシェアで首位陥落したテスラの起死回生を占うのがサイバーキャブです。後半では、その勝算、さらにはAIカンパニーとしてのテスラの真の実力をIPランドスケープを用いて炙り出したことを論じています。
併せて、IPランドスケープをビジネスの羅針盤として活用するための心得、ビジネスセンスの磨き方についても触れています。自動車業界に従事する方はもちろん、IPランドスケープの実務者にも一読いただきたい1冊となっています。
Interview outline
- 媒体
- 日経クロステック
- 掲載日
- 2026年1月9日
- 形式
- インタビュー記事(後半)
- 対象書籍
- 知財から予測する未来技術 テスラ編
次の経営戦略と事業戦略の策定に役立つ - 語り手
- 株式会社知財ランドスケープ 代表取締役社長 CEO 山内 明
主な論点
踊り場を迎えたEV業界と、BEVシェア首位陥落というテスラの現在地
起死回生を占うサイバーキャブの勝算
IPランドスケープで炙り出した、AIカンパニーとしてのテスラの真の実力
IPランドスケープをビジネスの羅針盤として活用するための心得
実務者に向けた、ビジネスセンスの磨き方
記事を読む
インタビュー記事(後半)は日経クロステックにて公開されています。2ページ構成となっており、下記よりご覧いただけます。
Article links
- 後半 P1
- 日経クロステックで読む ↗
- 後半 P2
- 続きを読む ↗
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